1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:23:24.30 ID:E6oRjA95O
よし、辞めよう


20:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:32:27.03 ID:B8IGb2Am0
S級バックラー
伝説の存在。給料と称して、売場の物やレジの金を強奪して消える
最強のバックラー。場合によってはブタ箱逝きであることから、
バックラーからも畏怖の対象として見られている。

A級バックラー
活力みなぎる若者の主流。トイレの便器から外れた位置にウンコをする、
売場を荒らす、勤務中に姿を消すなど、職場への迷惑行為をしてバックレる
漢の中の漢。世間からは概ね理解を得られぬが、その反骨精神溢れる姿は
一部からは熱狂的な支持を得ている。

B級バックラー
仕事を覚えて、職場の主力に近い立場を取得した後、消える。そのバックレ
効果は絶大であり、職場に致命的なダメージを与えることもある。忍耐力の
あるバックラー、という資質が必要となり、労働時間が長くなる為、C級
バックラーと比較すると少数である。

C級バックラー
入って数日、もしくは1,2週間で消える。職場への被害は極僅かだが、
バックラー本人の貴重な時間を無駄にすることなく、ストレスも最小限で
抑えられるため将来性バツグン。

ブロンズバックラー
即日消える豪の者達。わずか一日で職場を見極めなければならないため、
かなりの判断力は要求される。

ゴールドバックラー
数時間、あるいは数分で勤務中に消える。もはや幻。彼らは本当に存在
したのか?職場に、自信の存在を疑わせるほどの光速バックレ技術は
黄金聖闘士に匹敵。


2以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:23:50.47 ID:TcExpXs20
なにしたんだよ


14:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:26:12.02 ID:E6oRjA95O
>>2
表に出てたんだけど裏でやることが溜まってたらしい
不平等だろみたいなこと言ってた


6以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:24:21.81 ID:FRet6xon0
飲食店だろ?


18:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:28:35.05 ID:E6oRjA95O
>>6
飲食
お前らは時間になったら帰るが俺達は終わるまで帰れないとか残業代は全額貰えないとか知るかよ


15:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:26:38.73 ID:eeCsxc380
引き際が肝心だぜ


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:28:13.50 ID:nmp2bPPd0
店長になめてんじゃねえぞって殴られた俺に死角は無かった


21:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:33:29.14 ID:PbP5At280
なんか飲食系のバイトって怒鳴られてるイメージしかないな


24:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 02:37:04.48 ID:E6oRjA95O
飲食は基本ブラックだけど今回のところは今までいくつかバイトしてきた飲食店の中でも1番ブラックだと思う


26:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 03:29:28.20 ID:T+hpjiAq0
正社員で技術系の職でもうすぐB級バックラーになろうとしてるわw


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 03:35:55.20 ID:MvDCWy8s0
バックレスレとか懐かしいなww


30以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 03:46:24.67 ID:Ll/i174/0
ブラックが繁盛するってのが納得できないんだよなぁ
そもそもなんでブラックが存在するのか。気持ちよく働いた方が
モチベも上がって定着率も上がって得ばっかりなのに。
ブラックが淘汰されないのはなんでなんだ。


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/28(日) 03:53:02.52 ID:E6oRjA95O
>>30
人件費削ればその分金が浮くじゃん
上の人にとっちゃ現場のモチベとかどうでもいいんだよ
バイトだけじゃなく留学生とかインターンとか使えるもんは使うって感じだから





やらせがバレバレの番組ってあったよな

地球終了 水星の隣に超巨大宇宙船が存在していることが判明